にっちもさっちも行かない時ってありませんか?
私の今がそう言う状況なんです。
人手が足りない!(仕事的には欠員3名)
アルバイトさんが仕事を教えた尻から辞めていく
アルバイトさんが交通事故をする。
前任者には申し訳ないのですが、「なぐったろか!」と言いたくなる状況、、、
こんなときって、どうしますか?
僕ははっきり言って開き直ります。そう!とことん、とことんです。
そして、感覚をニュートラルへ持っていきます。(個人差あり)
で、ぼーーーーーっと1時間過ごします。
すると、ほなやったろかいな!(大阪弁で読むこと)って気分になります。
皆さんはどうしてますか?
ほんで、このニュートラルって言うのが難しいんです。
でも人ってどこかで自分のニュートラルってあると思います。
探しましょう!
そしたら、またリズムが帰ってきますから・・・
では!
トラックバック打ちました。がんばりましょうね!!!(お互いにね)

コメント (7)
ニュートラルに持って行く・・・
難しいですね・・・
私は、笑う事でそうしているのかも・・・
あほって事ですかね(笑)
投稿者: 鶴丸 | 2006年11月17日 12:23
日時: 2006年11月17日 12:23
同上です。 σ(^◇^;)
投稿者: yatchan | 2006年11月17日 18:21
日時: 2006年11月17日 18:21
まじめにコメントする壊れかけのとどです。
もって行き方って個人差あるんでしょうね。
僕なんて、食って食って食ってるときと、文具買いまくったりして…
でも、笑うかどには福来るって言うじゃないですか。
すんばらしいことなんですよきっと!(笑うことって)
投稿者: Todokichi | 2006年11月18日 00:22
日時: 2006年11月18日 00:22
これ、よそでも書いたことなんですが、その昔、『知的生活の方法』と云う本が流行ったことがありました。あれに「パレトの法則」と云うのが紹介されてまして、「2:8の法則」とも云うそうです。やるべきことを書き出してプライオリティをつけるんです。それで、頭から二割やれば八割の実績というか満足を得られると云ういい加減な法則ですが、精神的には救われるんです。実際に顧客のうちのトップ20%が売上げ全体の80%を占めているとかいい加減なようで当たっている法則なんで、バカにもできないわけです。私はどうにもこうにも、もう無理と思ったときにはパレトの法則を実行します。20%やり遂げることができると、もうちょっとやって30%ぐらいはやっておこうとハズミがつくんですよ。
投稿者: スイデン | 2006年11月18日 21:26
日時: 2006年11月18日 21:26
なるほど・・・
思い当たることもありますよね。
精神衛生上よさそうですね。
やってみます。
投稿者: Todokichi | 2006年11月18日 22:24
日時: 2006年11月18日 22:24
2:8の法則は有名ですね。
実務から離れてしばらく経つので、懐かしいです。
私もスイデンさんと同じ様に、一番ボリュームが集まっているところを集中して突破口開いていましたね。
投稿者: 鶴丸 | 2006年11月24日 00:28
日時: 2006年11月24日 00:28
ありがとうございます。
がんばります!
投稿者: Todokichi | 2006年11月24日 00:31
日時: 2006年11月24日 00:31