近年(お~難しい出鼻)、オゾン層だの紫外線だのと
さまざま取り上げられては次の話題にスイッチして
お座なりになっていますが(漢字あってるかな~?)
やはり、注意すべきではないのかなっと感じる昨今です。
というのも、約3週間前に手袋を忘れて仕事をして
手の甲が真っ赤になり(日焼け)痛い思いをしました。
で今日また間抜けをして手首から20cmほど日焼けをしました。
またまた真っ赤っか。痛くて仕方ないので約30分
バケツに水を入れて少し氷も入れて冷やしました。
その後、シーブリーズなどしゃれたものなど無いので
ジョンソンアンドジョンソンのベビーローションを塗り
これ(Blog)を打ってます。
まじめな話なんですが、、、
ここ数年で紫外線が多いと正直感じます。(感覚です)
年齢と共に皮膚は衰えるのは知っていますが、
(ドモホルンリンクルの回し者ではないです)
それにしても、皮膚の感じる感覚として
とっても異常を感じています。
というのも、昔は(何年も昔)真っ黒に日焼けした
ちょっとマッチョな男の子であったわけで、、、(ちょっと自慢)
さておき、皆さん正直に書くと
あまり日光に直接当たるのは良くないのではないのかな~と
思います。
あくまで感覚ですが、、、
そうそう、今は死語になったのでしょうか
環境ホルモンとか言う言葉があったと思います。
土地に関してよく言われていますが、、、
やはりよく考えないといけないと思います。
公害、まだ残ってますしなくなっていませんし
いまだ、改善されていないことが多くあるわけで
マスメディアによるコントロールもあるわけですから
冷静な自分の目で見て、ネットという便利なものもあるわけで
情報をしっかり集めて、取捨選択をしていかないと
とんでもない事になっていくんだな~と
日焼けて痛い腕を見ながら、思ったしだいです。
何で、日焼けからこうなったのかは自分でも
摩訶不思議です。
